公開前チェック
30項目を無料公開
現役エンジニアが
直接確認
週1回の定例で
対策を進める
公開後も
通知と更新を見守る
FREE
AIで作ったアプリの無料診断(オンライン30分)
作ったアプリや社内ツールの状況を伺い、公開前に確認すべき箇所と、優先して直すべき点をその場でお伝えします。コードが読めなくても大丈夫です。
- 公開前チェック30項目での現状確認
- 優先して直すべき箇所と、その理由
- 公開までの進め方と、自分で直せる範囲
PROBLEM
こんなお悩みありませんか?
AIのおかげで、作れる人は一気に増えました。一方で「これで公開していいか」を判断できる人は、まだ増えていません。
AIに作ってもらったアプリは動いている。でも、このまま公開して大丈夫なのかが分からない。
個人でアプリを開発した会社員社員がAIで社内ツールを作り始めた。便利だけど、誰も中身を確認していない。
企業の経営者ボットに叩かれて高額請求が来ないか、情報が漏れないか。何から手をつければいいのか分からない。
スタートアップの代表「動いた」と「安全」は、別の話です。
Last Sceneのセキュリティ顧問が、公開できる状態まで伴走します。
CASE
診断事例
非エンジニアの社員がAIで作った4本すべてに、同じ種類の穴があった
予約・応募管理・申込フォームなど、実務で使われている社内ツール4本を診断しました。どれも「ちゃんと動いている」ツールでしたが、次の穴が繰り返し見つかりました。
| 見つかった穴 | 起きうること |
|---|---|
| ログインなしで外から呼び出せる処理が6本 | 社外の人が、データの取得や操作をできてしまう |
| ログインなしで開いていた通知の口が5本 | 会社名義で、社員に任意の通知を送れてしまう |
| 「直した」修正が本番に3日間出ていなかった | 直したつもりのまま、穴が開き続ける |
AIは「動くもの」は作る。でも「誰に見せないか」は、頼まないと作らない。
※ 企業が特定されない形で掲載しています。
CHECK
確認する8つの分類
無料公開しているチェックシートと同じ分類で、30項目を1つずつ確認します。
FLOW
ご支援の流れ
無料診断30分
アプリの状況を伺い、確認すべき箇所と優先順位をその場でお伝えします。
診断と洗い出し
30項目に沿って実際のアプリを確認し、直すべき箇所を一覧にします。
対策週次
週1回の定例で、対策の状況を一緒に確認しながら進めます。
公開と見守り
異常の通知や、ライブラリの自動更新を入れ、公開後も見守ります。
RESOURCES
関連する資料・記事・動画
セキュリティ対策を始める前に、よく読まれている資料と動画です。
FAQ
よくあるご質問
コードが読めなくても相談できますか。
どんなツールで作ったアプリでも対応できますか。
自分で直すこともできますか。
公開したあとも見てもらえますか。
費用はどのように決まりますか。
CONTACT
公開していいか、
一緒に確認します。
「このアプリ、公開して大丈夫?」という一問からで構いません。オンラインで状況を伺い、確認すべき箇所をその場でお伝えします。
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