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東京のシステム開発会社おすすめ20社|エリア・得意分野別に厳選【2026年版】

2026 7/28
システム開発
2026年8月4日

東京にはシステム開発会社が数多く存在し、得意分野も費用感も会社ごとに大きく異なります。

この記事では、東京のシステム開発会社をエリア別・得意分野別に20社厳選し、選び方のポイント、費用相場、依頼の流れまでを整理しました。自社に合った外注先を効率よく見つけるための実務ガイドです。

会社選びは「エリア」より先に「得意分野と開発体制」で絞るのが失敗しないコツです!

目次

東京のシステム開発会社を選ぶ前に押さえるべきポイント

東京のシステム開発会社を選ぶ際は、会社の知名度や所在地よりも、まず「得意分野」と「開発体制」を確認することが重要です。

同じシステム開発会社でも、業務システムに強い会社、Webシステムに強い会社、スマホアプリに強い会社があり、依頼内容と得意分野が噛み合わないと、費用が膨らんだり品質が安定しなかったりします。

得意分野と開発実績で絞り込む方法

最初に確認すべきは、自社がつくりたいシステムと、その会社の開発実績が一致しているかどうかです。業務システム、Webシステム、スマホアプリ、基幹システムなど、システムには種類があり、会社ごとに実績の厚い領域が異なります。

公式サイトの開発実績ページで、自社と同じ業種・同じ種類のシステムを手がけた事例があるかを確認します。

実績が近いほど、要件のすれ違いが減り、見積もりの精度も上がります。

【フルスクラッチとは】

既存のパッケージやテンプレートを使わず、ゼロからオーダーメイドでシステムを開発する方法です。自由度が高い一方で費用は高くなります。

自社開発体制とコミュニケーション品質の確認方法

次に確認したいのが、実際に開発するのが自社のエンジニアか、外部への再委託かという点です。会社によっては、受注後に開発を別会社へ委託するケースがあり、その場合は情報共有に時間がかかったり、認識のずれが生じやすくなります。

【SESとは】

システムエンジニアリングサービスの略で、自社のエンジニアを客先に常駐させて技術力を提供する契約形態です。受託開発(成果物を納品する契約)とは責任範囲が異なります。

打ち合わせの窓口が一本化されているか、要件定義から運用まで一貫して対応できるかも、品質を左右する重要な要素です。

発注者側の知識が浅くても、専門用語をかみ砕いて説明してくれる会社ほど、プロジェクトは円滑に進みます。

【注目】LastScene|AI活用の伴走型ワンストップ受託開発

まず最初に紹介したいのが、AI活用を前提とした伴走型のワンストップ受託開発を強みとするLastSceneです。

LastSceneは、特定のツールに縛られず、要件定義から設計・開発・運用までを一気通貫で支援する体制を敷いています。

LastSceneの特徴は、単にシステムをつくって納品するだけでなく、事業の課題整理から並走する「伴走型」のスタンスにあります。生成AIを含む最新技術を活用しながら、業務システム、Webシステム、アプリ開発まで幅広く対応できる点が、初めて開発を外注する事業者にとって心強いポイントです。

【伴走型開発とは】

発注者の事業や業務を理解したうえで、課題整理から運用改善まで継続的に並走する開発スタイルです。要件を丸投げするのではなく、二人三脚で進めたい企業に向いています。

システム開発の経験が浅く、何をどう頼めばいいか整理しきれていない段階から相談したい企業に適しています。

公式サイト:https://lastscene.co.jp/

Web・モバイルアプリ・AIアプリの実績多数

Last Sceneへお任せください!

  • 開発は丸投げしたいがプロジェクトができるか不安
  • リードエンジニアがいない
  • パフォーマンスはもちろんのことコストにもこだわりたい
八木(Last Scene)

大規模アプリ開発や、0からのサービス開発など
案件の規模に合わせた最適なご提案が可能です。

事例・相見積りの問い合わせはこちら

【千代田区・中央区】東京のおすすめシステム開発会社

千代田区・中央区は、金融・会計・法人向けシステムに強い開発会社が集まるエリアです。オフィス街に近く、対面での打ち合わせがしやすい立地も特徴です。

株式会社アンサー

株式会社アンサー(千代田区外神田)は、Webシステム・Webアプリ・クラウド構築を中心に、金融系システム開発やインフラ設計まで手がける開発会社です。1992年設立で約155名の体制を持ち、IT研修事業も展開しています。金融領域のように高い信頼性が求められるシステムを検討している企業に向いています。

公式サイト:https://www.answernet.co.jp/

株式会社ベンジャミン

株式会社ベンジャミン(中央区日本橋久松町)は、AWSを中心としたシステム開発と運用保守に強みを持つ開発会社です。サーバレス設計やAWSのコスト最適化、内製化支援を得意とし、Salesforce導入や生成AI活用にも対応しています。

【サーバレスとは】

サーバーの管理をクラウド事業者に任せ、必要な処理だけを実行する構成です。運用の手間とコストを抑えやすいのが利点です。

クラウド前提でシステムを効率よく構築したい企業に適しています。

公式サイト:https://benjamin.co.jp/

株式会社シーメイプル

株式会社シーメイプル(中央区八丁堀)は、Webシステム・スマホアプリ開発に加え、ITコンサルティングやディレクションまで対応する開発会社です。EC、官公庁、損害保険、自動運転など幅広い分野の受託実績を持ちます。上流の要件整理から任せたい企業に向いています。

公式サイト:https://www.seamaple.co.jp/

株式会社インプレス

株式会社インプレス(中央区日本橋人形町)は、連結会計ソリューションや決算書作成支援など、会計領域に特化したシステム開発とITトータルソリューションを提供する開発会社です。会計・経理の実務に踏み込んだシステムを検討している企業に適しています。

公式サイト:https://www.imprex.co.jp/

【港区・新宿区】東京のおすすめシステム開発会社

港区・新宿区は、大手SIerからスタートアップまで、多様なシステム開発会社が集中するエリアです。得意分野の幅が広く、業務システムから金融、AIまで選択肢が豊富です。

【SIerとは】

システムインテグレーターの略で、システムの企画・設計・開発・運用までを一括で請け負う会社を指します。大規模開発の実績が豊富な会社が多いのが特徴です。

株式会社オープンアップシステム

株式会社オープンアップシステム(港区)は、SESと受託開発を主力に、オープン系・Web・業務システム、スマホアプリ、製造業向けERPまで幅広く対応する開発会社です。DXやAI、ノーコード・ローコード開発にも取り組んでいます。対応領域の広さから、要件が固まりきっていない案件でも相談しやすい会社です。

公式サイト:https://www.openupsystem.co.jp/

株式会社カサレアル

株式会社カサレアル(港区港南)は、Javaを中心としたWebシステム開発とシステムインテグレーションに強い開発会社です。クラウドネイティブ導入支援やAI活用、エンジニア研修事業も展開しています。堅牢なWebシステムを長期的に運用したい企業に向いています。

公式サイト:https://www.casareal.co.jp/

KUSSHU合同会社

KUSSHU合同会社(港区海岸)は、業務・Web・基幹システム開発に加え、AI導入やデータ分析まで対応する開発会社です。要件定義から運用保守までを並走するDevOps型の伴走開発を掲げています。

【DevOpsとは】

開発担当と運用担当が連携し、システムを継続的に改善していく開発・運用の考え方です。リリース後も柔軟に改善したい場合に適しています。

つくって終わりではなく、継続的に育てるシステムを求める企業に向いています。

公式サイト:https://kusshu.jp/

シグニフィ株式会社

シグニフィ株式会社(港区三田)は、マーケティングの視点を組み込んだシステム開発を特徴とする開発会社です。受託開発やSESに加え、UI/UXデザインにも対応しています。事業成長を意識したシステムをつくりたい企業に向いています。

公式サイト:https://signifi.co.jp/

株式会社アイ・エス・ビー(ISB)

株式会社アイ・エス・ビー(港区港南)は、1970年創業・東証プライム上場の大手システム開発会社です。連結従業員数は約2,752名にのぼり、車載・医療・モバイル向けの組込みソフト開発から、官公庁・金融・通信・運輸の基幹システム構築まで手がけます。大規模で信頼性の高い開発を任せたい企業に適しています。

公式サイト:https://www.isb.co.jp/

SIA株式会社

SIA株式会社(港区南麻布)は、業務・Web・基幹システムのスクラッチ開発やiOSアプリ開発を手がける開発会社です。社外CTO顧問サービスやAI・予測システムにも対応し、2003年創業でISMSを取得しています。技術面の相談相手も含めて外部に持ちたい企業に向いています。

公式サイト:https://www.siainc.jp/

株式会社アスネット

株式会社アスネット(新宿区西新宿)は、業務・Webシステム開発からサーバー・ネットワーク構築、運用保守まで幅広く対応する開発会社です。官公庁や独立行政法人のインフラ、スマホアプリ、DX推進支援まで守備範囲が広く、2001年設立で約64〜70名の体制を持ちます。

公式サイト:https://www.asnet.co.jp/

株式会社DEPARTURE

株式会社DEPARTURE(新宿区西新宿)は、Web業務システムやWebサービスの企画・開発・運用、アプリ開発を手がける開発会社です。低コストかつ高品質、プロトタイプ型の開発を強みとしています。

【プロトタイプ型開発とは】

試作品を早期につくって検証しながら進める開発手法です。仕様を固めきる前に方向性を確認したい場合に向いています。

まず小さく試したいスタートアップや新規事業に適しています。

公式サイト:https://dptr.jp/

株式会社ジーニアス

株式会社ジーニアス(新宿区新宿1丁目)は、金融システム開発を主力とする開発会社です。取引所・メガバンク・証券会社向けの金融業務コンサルティングやデリバティブシステム、海外取引所接続、予測AI開発など、難易度の高い受託を手がけます。金融領域の専門性を求める企業に向いています。

公式サイト:https://www.zenith-one.jp/

株式会社GOSPA

株式会社GOSPA(新宿区四谷坂町)は、システムソリューションの企画から開発・保守、Web制作、セキュリティコンサル、アプリ開発、インフラ構築・運用まで一貫対応する開発会社です。大規模ECや基幹システムの実績を持ち、SESにも対応しています。

公式サイト:https://gos-pa.co.jp/

Web・モバイルアプリ・AIアプリの実績多数

Last Sceneへお任せください!

  • 開発は丸投げしたいがプロジェクトができるか不安
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  • パフォーマンスはもちろんのことコストにもこだわりたい
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大規模アプリ開発や、0からのサービス開発など
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【渋谷区・品川区・目黒区】東京のおすすめシステム開発会社

渋谷区・品川区・目黒区は、アジャイル開発やローコード開発など、スピードと柔軟性を重視する開発会社が見られるエリアです。

株式会社Border Z

株式会社Border Z(品川区西品川)は、アジャイル開発とオフショア開発を組み合わせた体制が特徴の開発会社です。東京とベトナム・ハノイの拠点を活かし、Webサービス・アプリ開発、業務システム開発、継続的な保守改善まで対応します。

【アジャイル開発とは】

短い開発サイクルを繰り返し、要件の変化に柔軟に対応しながら進める開発手法です。仕様変更が起こりやすいサービス開発に向いています。

【オフショア開発とは】

海外の拠点や人材を活用して開発コストを抑える手法です。コストを抑えつつ開発量を確保したい場合に有効です。

コストと開発スピードのバランスを重視する企業に向いています。

公式サイト:https://www.border-z.co.jp/

株式会社サンテック

株式会社サンテック(目黒区中目黒)は、業務・Webシステムの受託開発を手がける開発会社です。ローコードの超高速開発ツールを活用した短納期・低価格の開発を強みとしています。

【ローコードとは】

少ないプログラミングでシステムを開発する手法です。開発期間の短縮とコスト削減につながります。

スピードとコストを優先したい企業に適しています。

公式サイト:https://santec.biz/

株式会社ヒィズ

株式会社ヒィズ(目黒区五本木)は、広告・販促制作を基盤に、Web制作から基幹システム開発、スマホアプリ開発まで展開する会社です。少人数体制で、デザインと開発を一体で相談したいケースに向いています。

公式サイト:https://hizu.co.jp/

【豊島区・台東区・その他エリア】東京のおすすめシステム開発会社

台東区やその周辺エリアにも、アプリ開発や業務システムに強い開発会社があります。

株式会社やどかり

株式会社やどかり(台東区)は、スマホアプリ開発とWeb・EC開発の受託を手がける開発会社です。企画から実装、リニューアルまでワンストップで対応し、IoTやLINE開発にも対応しています。アプリを軸にサービスを立ち上げたい企業に向いています。

公式サイト:https://www.yadokari.tv/

有限会社ナンタック

有限会社ナンタック(東京拠点は千代田区岩本町、登記上の本社は埼玉県久喜市)は、業務・Webシステム開発や独自フレームワーク開発、販売管理クラウド、情報システム部門のサポートまで手がける開発会社です。1999年設立で、DX支援にも対応しています。東京での打ち合わせにも対応可能な点を確認したうえで検討するとよいでしょう。

公式サイト:https://nantac.co.jp/

Web・モバイルアプリ・AIアプリの実績多数

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東京のシステム開発会社に依頼する際の費用相場

システム開発の費用は、システムの種類と規模、開発方法によって大きく変わります。まず全体像をつかむために、種別ごとの費用目安を整理します。

業務システム・Webシステム・アプリ開発の費用目安

システム開発の費用は「人日単価×工数」で算出されるのが基本で、人日単価は50,000円が一つの基準です。エンジニアのスキルや地域によって40,000円から80,000円程度の幅があります。

以下は、システム種別ごとの費用の目安です。

システム種別費用目安補足
業務システム(小規模)100万〜300万円販売管理50万〜200万円、在庫管理30万〜150万円、CRM基本機能30万〜100万円
Webシステム100万円台〜500万円超規模や外部連携の有無で幅が大きい
スマホアプリ50万〜300万円超中〜大規模・業務向けは500万〜1,500万円
フルスクラッチ開発300万〜数千万円ゼロからのオーダーメイド開発
パッケージ・ノーコード開発数万〜500万円短納期・低コストで開始しやすい

このほか、保守・運用費用は月額15万〜80万円程度が別途かかり、既存システムとの連携が必要な場合は1システムあたり50万〜200万円程度が追加されます。AI機能を組み込む場合は、従来の開発費用に対して20〜40%程度の追加費用が発生します。

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見積もりは「初期開発費」だけでなく「保守・運用費」までセットで比較しましょう!

費用を抑えるためのポイント

費用を抑える最大のポイントは、開発方法を要件に合わせて選ぶことです。ゼロからつくるフルスクラッチは自由度が高い一方で高額になりやすく、パッケージやノーコードを活用すれば数万円から始められる場合もあります。

  • 必須機能と、あれば望ましい機能を切り分け、最初は必須機能に絞って開発する
  • 仕様を早い段階で固め、開発途中の変更を減らす
  • 複数社から見積もりを取り、金額だけでなく内訳と保守条件を比較する

これらを意識するだけで、無駄なコストを大きく減らせます。

システム開発会社への依頼から納品までの流れ

システム開発は、思いつきで発注するのではなく、決まった流れに沿って進めることで失敗を防げます。全体の流れは次の5ステップです。

  1. 要件定義:つくりたいシステムの目的と機能を整理する
  2. 設計:要件をもとに画面や処理の仕様を固める
  3. 開発:設計に沿ってプログラムを実装する
  4. テスト:不具合を検証し、品質を確認する
  5. 納品・保守:本番導入後、運用と改善を継続する

各フェーズで発注者が確認すべきこと

各フェーズで発注者側が主体的に確認することで、認識のずれを防げます。

【要件定義とは】

システムに求める機能や条件を明確にする工程です。ここが曖昧だと、後工程での手戻りや追加費用の原因になります。

要件定義では、実現したい業務と優先順位を言語化して共有します。

設計では、画面イメージや処理の流れが自社の想定と合っているかを確認します。

開発中は、進捗と課題を定期的に共有してもらい、認識のずれが起きていないかを見ます。

テストでは、実際の業務を想定した操作で問題がないかを自社でも確認します。

納品後は、保守範囲と対応スピード、追加開発の費用条件を明確にしておきます。

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失敗の多くは要件定義の曖昧さが原因!最初に目的と優先順位を言語化しておきましょう。

Web・モバイルアプリ・AIアプリの実績多数

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  • リードエンジニアがいない
  • パフォーマンスはもちろんのことコストにもこだわりたい
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東京のシステム開発会社選びでよくある質問

東京のシステム開発会社を選ぶ際に、発注者からよく寄せられる質問をまとめました。

東京以外の会社に依頼するのとの違いは?

東京の会社に依頼する主なメリットは、対面での打ち合わせがしやすく、認識合わせや急な相談に対応しやすい点です。一方で、地方やオフショアの会社は費用を抑えやすい傾向があります。

重要な要件定義の段階だけ対面で進め、開発は遠隔で進めるといった組み合わせも有効です。所在地よりも、得意分野と体制が自社に合っているかを優先して判断することをおすすめします。

小規模な開発でも対応してもらえる?

多くの会社が小規模開発にも対応していますが、会社によって得意な規模帯は異なります。大手SIerは大規模開発に強い一方、小規模案件は費用が割高になることがあります。

小規模でスピードとコストを重視するなら、ローコードやプロトタイプ型開発を得意とする会社や、少人数で機動的に動ける会社が向いています。問い合わせ時に、想定予算と規模を伝えて対応可否を確認するとスムーズです。

まとめ

東京のシステム開発会社は数が多く、得意分野も費用感も会社ごとに異なります。会社選びで失敗しないためのポイントを整理します。

  • 会社は所在地よりも「得意分野」と「開発体制」で絞り込む
  • 費用は初期開発費だけでなく、保守・運用費まで含めて比較する
  • 依頼は要件定義から納品・保守までの流れを理解し、各フェーズで主体的に確認する

まずは自社がつくりたいシステムの種類と目的を整理し、得意分野が合致する2〜3社に相談することから始めてみてください。

要件が固まりきっていない段階から相談したい場合は、AI活用と伴走型のワンストップ開発を強みとするLastSceneのような会社に、課題整理の段階から相談するのも有効な選択肢です。

Web・モバイルアプリ・AIアプリの実績多数

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